投稿日: 2017年3月10日2017年3月10日 投稿者: Koichiro Tamei繁忙期 社屋の奥に生えている白樺の枝に氷のアートが自然にできていました。春はもうすぐそこまで、来ています。2月は、農薬。3月は、培土の物流部門が忙しくなるのが弊社の慣例。1年で最も仕事量が増える時期です。 人員の配属調整、事務的な処理などしながら、経営課題への取り組み、会社の未来についても同時進行で思考を巡らしてます。小さなアクションも起こしており、新たな潮流に乗っていくと思っています。表現が抽象的で申し訳ありません!